株式会社 Real Styleは鍵谷健が取締役社長を務め、各スポーツのオーソリティとタイアップし、情報提供を行っております。

元少年兵の青年
見た目は普通でしたが、やはり心に大きな傷を負っているようでした。
お母さんとパシャ
お母さんは定期的に施設まで彼に逢いに来ているようです。
引き続き施設案内を受けています。
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施設の中には日本的な遊具もたくさんありました

ブランコは少し乗ってみました(笑)
ちなみに僕だけでした(汗)
ピンクの服の女性は栄養士さんです。
給食室のおばさん
ここではナッツを炒っていました。このナッツがうまかった〜! 
これ!このナッツ!!
> 蚊帳を持ってきました
マラリアの被害が多い地域ですので、蚊帳はとても喜ばれました。
蚊帳をプレゼント
蚊帳は1個700円〜1,000円ぐらいするのですが、
地元の業者さんが約半額の350円で分けてくれました。おかげでたくさんの人に手渡せました。
濱田さんも手伝ってくれました。

ここはビデオ鑑賞室(?)
やっぱり、この子が気になります(笑)
抱いちゃいました(笑)

僕の指を握って不思議そうにしてました(笑)

あせも なのか、あちこち痒そうでした。

若干おびえながらもパチリ
かわいいので、みんなに抱かれてました。(笑)
夜の夕飯です。レストランに行きました。
彼も元少年兵
彼はテラルネッサンスの訓練校の受益者で、36歳、片足が打たれてありません。戦争中は上官にまでなったらしいです。精悍な顔立ちで英語も流暢で、マジメな
青年でした。

食べたのはこれ!
グリーンのジュースは「クレスト」レモンソーダです。
右はビーフシチュー。うまかった〜
左はキャッサバ(芋)とご飯でした。

す、ストローに先に「ハエ」が!!(涙)
悲しみを胸にホテルで就寝しました・・・

翌朝、ホテルの階段の踊り場です。

朝食はオムレツとパン&フルーツ
オムレツは白いです。
自然の鶏は科学飼料と食べていないので
白い卵を産むようです。
パンにはチェリージャムです。(欧米か!)

ホテルの廊下です。

ホテルの部屋で
裸で腹筋をする濱田さんです(笑)
これが僕らの建てた学校です。
裸腹筋の濱田さんを見た後、車でクラージュハウスに向かいました。学校では生徒(受益者)たちが拍手と歌で迎えてくれました。
すげーうれしかった。
一緒に歌ってみました(笑)