株式会社 Real Styleは鍵谷健が取締役社長を務め、各スポーツのオーソリティとタイアップし、情報提供を行っております。


2日目の朝です。宿泊したスターゲストハウス前で。
初日は20時間以上のフライトでぐったりとなりながら、大富豪の町ドバイを経由してウガンダのエンデべに到着、バタバタしながら、宿に移動だけして、ミーティング後
各自、就寝。1日目は全く何もなく終わりました。
初日の光景
↓↓

エミレーツ航空の飛行機

ドバイの空港 買い物もできずに急いで乗り継ぎ

空港内では金銀財宝がビッシリと売られていました。

ドバイ空港で時間がないのに濱田さんと2人で
メルマガを書いています(笑)

乗り継いでドバイからウガンダエンデべに入国
ここは写真を撮ったらダメなところです・・・(汗)

ウガンダ入国!濱田さんかっこいいですが
僕はオドオドしてかっこ悪いです(汗)

みなさんの寄付金で購入した送迎用の車
スタッフの移動と学生たちの夕方から夜間の
送迎に使っています。中古のトヨタで50万円
夜はとても危険なので送迎が必要です。

街中はこんな感じです。

途中でドリンクを買いました。
お店の近所の子供のようです。

1歩外れると町並みはガラッと変わります。

スターゲストハウスの中です。

マラリア危険地帯なので、蚊帳は必須です(汗)
生まれて始めて蚊帳を見ました。

使ってみるとこんなです。

トイレ&お風呂はこんなでした。
お湯は出ないし、水圧もちょろちょろでした(涙)

き、恐怖の「蚊」!!
トイレの便器に・・・
無防備なお尻をやられるところでした(汗)

おはようございます。
2日目の朝です。

それでは車で出発しますー!

ガソリンスタンド シェルの看板です。
ガソリンは日本と同じぐらいの価格でした。
ガソリンは日本と同じぐらいの価格でした。

給油中 この絵は日本と同じですね。(笑)

歯に刺さった肉を取る濱田さん(笑)
道端で焼いた肉を売ってます。マジでおいしいこのお肉。BBQですね。

こんな感じでガンガン売ってきます。(笑)

焼きバナナと牛肉のバーベキュー
これはマジでうまかった

水を片手に食べてます。

ガツガツ食ってます(笑)
で、次々に売りに来ます。
1本50円ぐらいなんです。それで、結構ボリュームがあるし、味付けがマジでで、次々に売りに来ます。
おいしいから、これは日本でも売れるなと話してました。

引き続き食ってます。(笑)
味付けに2時間ぐらいかけてるらしいです。そりゃうまいわ。しかも焼くのは炭火ですから・・・。思い出しただけで食べたくなった・・・(笑)

肉について語る男たち(笑)
奥のわらぶき小屋で炭火で焼いています。水(ミネラルウォーター)と焼肉(BBQ)をガンガン焼いて、売りまくってます。

写真の芋も焼いて売ってます。
キャッサバといってウガンダの主食のようです。
味は普通にサツマイモでした。(笑)

こんな感じで売ってます。

ナイル川です。激流でした。(汗)

このナイル川周辺から軍の領域なので、写真はダメ
らしかったのですが、忘れてて撮ってました。
見つかったら軍につかまるらしいです(汗)

エンデべからグルに移動して、グスコリハビリセンターに来ました。
ここは民間の元少年少女兵の職業訓練校になります。

グスコのスタッフからお話を聞かせてもらいました。

元少年少女兵が戻ったときに寝るベッド
小さなベッドですが、このときは戦争もなく元少年少女兵は
数名しかいませんでしたが、多いときはベッドが全て埋まるようです。

ベッドの中に!

赤ちゃん発見!
この赤ちゃんは元少女兵の子供で、お母さんはすでになくなっているようでした。戦争孤児ですね。むちゃくちゃかわいかったです。

い、息ができない・・・(汗)

かわいいので写真を撮りまくりました(笑)

テラルネッサンスのスタッフのトシャマギーと

グスコの施設を紹介してもらいます。

この子が気になって・・・(笑)

地域の現状を聞かせていただいています。
元少年少女兵のことや戦争孤児の話を聞かせていただきました。
元少年少女兵が描いた落書き
戦争時代の絵が描かれています。ヘリコプターやお墓(十字架)が描かれています。

元少年兵の1人からお話を聞きました。
トラウマがひどくて家に戻れない少年に逢いにお母さんが施設に来ていました。