JSC CHIBA 代表、Uー12監督、JFA公認 C級コーチ
25年に渡り、JSC CHIBAにて約1,500人のサッカー少年を指導する。
特に、そのドリブル指導法は全国のクラブチームから注目されており、これまでに数多くのサッカー誌にそのドリブル指導ノウハウが特集される。
(掲載:サッカークリニック、サッカーマガジン、ジュニアサッカーマガジン、ジュニアサッカーを応援しよう等。)
■ディスク:DVD3枚 (1枚から購入可能)
■DISC1「止める」:収録時間58分
■DISC2「運ぶ」:収録時間43分
■DISC3「蹴る」:収録時間43分
■DVD3枚セット総収録時間:144分
■特典
・メールサポート(DVD3枚ご購入者様限定)
・90日間完全返金保証
・ドリブルトレーニング復習テキスト(PDF版)
※DVD1枚のご購入者様はお申込みいただいたDVDのテキストになります。
■制作 販売元:(株)Real Style
サッカー初心者やお子さんをぐんぐん上達させる秘訣は2つあります。
1つは心からサッカーを「楽しませる」こと。
2つは子どもの「自主性を伸ばす」こと。
与えるだけ、押し付けるだけのトレーニングでは、子どもはなかなか上達しません。
与えられるだけ、押し付けられるだけの環境で育った子どもは、
じぶんの判断で行動することに、苦手意識を感じるようになります。
「じゃぁ、具体的にどうやってドリブルを練習させればいいの?」
「遊びの要素を取り入れた練習法って、具体的にどんな練習?」
「サッカー経験がなくても、ちゃんと教えられるものなの?」
と思われたなら、このトレーニングを取り入れてみてください。
実際にこのトレーニングに取り組むことで…
■ドリブルがぐんぐん上達する!
■自由自在にボールをコントロールできるようになる!
■苦手だったパスを、しっかりと止められるようになる!
■サッカーの練習が楽しくなり、もっとサッカーが好きになる!
■小さいうちに基礎を身に付けることで、伸びしろのある選手に育つ!
■試合で活躍できる選手になる!
■難しい、退屈な練習なしで、楽しみながら正しい基礎を体得できる!
■お子さんが試合で活躍する姿を、もっとたくさん見ることができる!
あなたとお子さんは、このような嬉しい体験をすることでしょう。
そしていまよりも、イキイキとプレーでき、試合で活躍できるようになります。
DISC1,「止める」
サッカー上達の「4つのストーリー」とは…?
サッカーの上達には、ボールを止める、運ぶ、蹴る、そしてこれらを組み合わせるという「4つのストーリー」に沿った練習が大切です。
それぞれの技術をしっかりと身に付け、短期間で上達できるトレーニング方法をご紹介します…
自由自在にボールをコントロールする秘訣とは…?
どんな子どもでも、ボールを触る瞬間のちょっとした足の動かし方を覚えるだけで、
自由自在にボールをコントロールできるようになります。
ここでは、そのポイントを詳しくご説明します…
足元50センチ以内でボールを止める技術を高める「7つのトレーニング」とは…?
インステップ、アウトサイド、インサイドを使ってのコントロールをはじめ、
進行方向に強くコントロールできるようになるトレーニングなど、
ボールを止める技術を高める7つのトレーニングを具体的にご紹介します…
足元のボールをインステップで止める時の注意点とは…?
ボールに集中しすぎたり、ひざが伸びきった状態では、 思い通りに足元でボールを止めることはできません。
ここでは、足首をしっかり固定して、ボールを思い通りに止めるコツを詳しくご説明します…
試合で縦に突破する力を高めるボールコントロールとは…?
インサイドを使ったボールコントロールができると、試合で縦に突破する力がアップします。
ここでは、見落としがちな体のバランス、重心を上手くコントロールする方法など、詳しくご説明します…
ボールを止めた一歩目で、最高のスピードに乗る方法…
ボールを止めようとして高く上げてしまったり、逆にディフェンスにボールをぶつけてしまったり…。
このような悩みを解決し、ボールを思い通りにコントロールし、すぐにスタートが切れる方法をご紹介します…
進行方向にアウトサイドでコントロールする時の「2つのポイント」とは…?
この2つのポイントを押さえることで、ディフェンスが追いつけないほどのスピードで振り切ることができるようになります。
ここでは、その2つのポイントを詳しくご説明します…
DISC2,「運ぶ」
ドリブルの「スタート&ストップ」を鍛える3つのトレーニングとは…?
スピードのあるドリブルを習得するための3つのトレーニングを公開します。
このトレーニングで、スピードはもちろん、ボールタッチの距離感覚も高めることができます…
トップスピードでボールを自由自在に扱えるようになるには…?
トップスピードでのドリブルは、実はとても難しい技術です。
慣れるまでは、ボールをコントロールしようとしてスピードを落としてしまいがちです。
ここでは、トップスピードでドリブルができるようになるポイントを詳しくご説明します…
急に止まっても、乱れないドリブルのコツとは…?
トップスピードから急に止まると、ドリブルのコントロールが乱れがちになります。
この問題を解決するために、ここでは、止めるという動作と一緒に、次の方向にボールを戻すというテクニックを具体的にご説明します…
長い距離のタッチと、短い距離のタッチの違いとは…?
ドリブルの距離が長いか、短いかによって、ボールタッチには大きな違いがでてきます。
ここでは、その違いと、上手くコントロールするコツをご説明します…
ドリブルのリズムを身に付ける、3つのコーンドリブルトレーニングとは…?
少ないタッチ数で、ボールを思い通りにコントロールできるようになるトレーニングを公開します。
このトレーニングでドリブルのリズムを習得すると、試合でも練習と同じように安定したプレーができるようになります…
ジグザグドリブルで、タッチとコントロールの精度を高めるには…?
ジグザグドリブルは、足の内側や外側、足の裏など、複雑なコントロールを身に付けるのに効果的です。
難しいタッチやコントロールも、ちょっとしたコツで簡単に体得できるようになります…
試合で使える!ターンの練習でさらにレベルアップ!
ボールを止めるためにも、次の方向に戻すためにもターンが重要なポイントになります。
ここでは、さらに上を目指すターンのトレーニングを詳しくご説明します…
DISC3,「蹴る」
なぜ、体が小さくて、筋力がない子どもでも強いキックを簡単に習得できるのか…?
体の小さい子どもと大きい子どもでは、蹴る時にかかる負荷が違います。
そのため、体の小さい子どもは蹴る時にバランスを崩してしまうことが多いのです。
ここでは、体の大きさや筋力に関係なく、強いキックができるようになる方法を詳しくご説明します…
ボールを蹴る時の「正しいフォーム」とは…?
歩く姿勢とボールを蹴る姿勢には、意外な共通点がありました。
このトレーニングで、自然に真っ直ぐボールを捉えることができるようになります…
正しいキックを習得するために必要なこととは…?
正しいキックをするためには、正しい走り方でボールに寄ることが基本になります。
試合になると上手くできない…ということにならないためには、基本からしっかり押さえることが大切です…
苦手な足を効率的に強化する方法とは…?
苦手な足のキックを克服する、少し変わったトレーニングをご紹介します。
この方法で、体に「真ん中を蹴る」ということを染み込ませ、強く蹴ることができるようになります…
強いシュートを打つ前に、身に付けておきたい大切なこととは…?
強いシュートは、全てのプレーヤーの憧れですが、いきなり強く蹴ったり、スピードを上げようとしてはいけません。
強いシュートに体格や筋力は関係ありませんが、正しい順番で練習に取り組む必要があります。ここでは、具体的にその方法をご説明します…
どんなに体が横に動いた時にも、ボールの真ん中を蹴るコツとは…?
体が横に動いた時は、ボールコントロールが上手くできなかったり、
余計な力が入りがちになってしまいます。
ここでは、体勢がブレた時でも、ボールの中心を蹴れるようになるコツを詳しくご説明します…
なぜ、3つのボールがリフティングをメキメキ上達させるのか…?
3つのボールを使い分けることで、リフティングが苦手な子どもでも、
力を入れずにボールを真っ直ぐ上げるということを体で覚えることができます…
教材は、お申込み頂いた翌営業日に福岡県にあります配送センターより発送いたします。お住まいの地域によってはお届けに3日以上かかる場合がございます。
また、お支払方法によって配送業者が異なります。クレジット決済でのお申し込みの場合は佐川急便にて、代金引換でのお申し込みの場合は日本郵便にてお送りしております。
予めご了承ください。
緊急レポートの内容
■ 初級者に『もっと上手になりたい』と思わせるためすべきことは?
■ 初級者がしっておくべき4つの基礎トレーニングとは?
■ なぜ、『ボールを止める』トレーニングが初級者に必要なのか?
■ なぜ、『ボールを運ぶ』トレーニングが初級者に必要なのか?
■ なぜ、『ボールを蹴る』トレーニングが初級者に必要なのか?
■ 3つのトレーニング出来た人へのチャレンジ4段目のトレーニングとは?
■ 特別体験レポートをご覧の皆さまへ