■ 2009日本プロゴルフ協会ティーチングプロアワード秀賞受賞。
■ ゴルフ雑誌各種で独自のノウハウを執筆。
(週刊ゴルフダイジェスト、月刊ゴルフダイジェスト、GOLF TODAY、ワッグル、ゴルフコミック、日刊スポーツ等)
■ テレビ、ラジオ出演(ゴルファーズカフェ、藤井誠のゴルフワンダーランド等)
■DVD2枚組
■総収録時間86分 (2枚総合計時間)
■制作 販売元:(株)Real Style
もう、パターで、3打以上叩くことはありません!
今回の「パターテクニック」を実践すれば、
15メートルのロングパットでも、2打以内でカップインが!
しかも、「遠くのピン」や「小さいカップ」を狙わなくても、
まるで磁石のように、ボールがカップに吸い寄せる。
もちろん、ゴルフ初心者でもスグに実践できます。
「真っ直ぐいくようで、真っ直ぐいかなかったり…」
「曲がるようで、曲がらなかったり…」
あなたもパターで、こんな経験をしたことはありませんか?
「これなら、いけそうだな…」と思った位置にボールがあったとしても、
なぜだか、思った方向へ転がらず、3打、4打と叩いてしまう…。
正直いえば、ミスが何度も続き、「頼む!入ってくれ!」と、
運にまかせてパッティングすることもあるでしょう。
ロングパットを叩く時なんか、「もっと右!右!」とあなたも、
思わず声を出してしまった経験はありませんか?
イメージ通りにボールを転がすのは、思っている以上に難しいものです。
でも、パッティングって、本当に重要です。
実際、一般的なゴルファーのスコアの約40%は
「パッティング」と言われているのを、ご存じでしょうか?
すなわち、スコアが100なら、40近くはパターが占めているのです。
もはや、言うまでも無い事実ですが、パターの上達はスコアアップに直結しています。
しかし、どれだけパターが重要だとわかっていても、ドライバーに比べると、
「これだ!」と思える上達テクニックは、なかなか見つかりませんよね。
その全てを、今回、「2打以内に仕留めるパターテクニック」に収録しました。
このDVDでは、あなたが2打以内でカップインするための、知識や技術の中で、
すぐに実践し、効果が出せるものをギッシリと収録させていただきました。
では、具体的にどのようなテクニックが収録されているのか?
その一部をご紹介すると…
ロングパットを成功させる、2つのポイントとは?
たった2つのことに気をつけるだけで、あなたのロングパットは劇的に進化します
リラックスと集中をコントロールする方法
パッティングでプレッシャーを感じると、よい結果が得られません。しかし、不安を感じないよう、リラックスしてパッティングするにはコツがありました
ナイスパッティングを量産する秘密とは?
ナイスパッティングを量産するには、実はその前のプレーにコツがありました。このテクニックを使えば、あなたはナイスパッティングをいつでも実現できます
スライスラインを2打で決める方法!
どんなスライスラインでも、確実に2打でカップインさせるテクニックを公開します。
フックラインを2打で決める方法!
どんなフックラインでも、確実に2打でカップインさせるテクニックを公開します。
グリーンに乗っても安心してはいけない理由とは?
ナイスショット!でも、グリーンに乗っただけで安心してはいけません。あなたが2打以内でカップインするために、本当にナイスオンと呼べる場所とは
ナイスオンさせるためには、どこを狙えばよいのか?
信じられないかもしれませんが、ナイスオンは狙えます
なぜ、パターの練習が本番で活かせないのか?
「パターマットで練習したのに、本番では散々な結果に…」とならないためにも、あなたが、パッティングで必ず知っておくべきこととは・・・
なぜ、カップやピンを狙いすぎると、外れるのか?
ピンやカップを狙っていては、ロングパットを確実に2打でカップインさせることはできません。知っているだけで、パターが上手くなる!パッティングのコツを公開します
フックミスしている人の共通点とは?
フックミスは、2つのポイントを知ることで、すぐにチャンスに変えることができます。いつもの打ち方を、ほんの少し変えるだけで「魔法のような変化」を体感できます
なぜ、左側に目標を取っているのに、右側にズレてしまうのか?
目標と反対にズレてしまうことがありますが、2つのことに気をつけるだけで、その問題を劇的に改善できます
藤井誠推薦!パターに最適なグリップとは?
パターは、ドライバーやアイアンと同じように握ってはいけません。パッティングに最適なグリップについて、どのように指をかけるかということから説明します
狙い通りにボールをヒットできる下半身の使い方とは?
下半身をしっかりと固定すれば、安定したパッティングが可能になります。ベルトの位置をポイントに、かんたんに下半身を固定するテクニックを紹介します
コントロールをアップさせる、パッティングのフィニッシュとは?
意外に忘れられがちなフィニッシュですが、きちんと決めなくてはいけません。スイングフォームからフィニッシュの角度まで、プロのテクニックをすべて公開します
ピンの根元や、ピンのすぐそばを狙ってはいけません
このイメージでパッティングすると、ある重大なミスに気付けず、2打でカップインは夢のまた夢になってしまいます
的確な曲げを実現するコツとは?
ボールの曲げを思い通りに実現するには、スパット(目印)を付ける位置で、全てが決まります。その具体的な方法を公開します
傾斜の読みは、人から盗め!
とても単純な理論ですが、これは、本番でとても有効な技です
あなたのパッティングを、精密機械のように
言うまでもありませんが、パッティングでもスイングフォームは重要です
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