坂田信弘の“飛ばしの進化論”~Road to 300~
「上田桃子」が中学高校時代に基礎を作った場所としても有名な、坂田ジュニアゴルフ塾。
坂田プロのゴルフスイングは、体力の衰えを“老化”と考えずに“変化”と考え、
60歳以上でも飛距離を伸ばし続ける事ができる、ジャイロスイングについての教材です。
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\3,980 (税込/配送料・代引手数料無料) |
プロフィール
坂田信弘(さかたのぶひろ) 74年、京都大学文学部中退後、陸上自衛隊に入隊するなど様々な経験を経て28歳でプロテスト合格。
83年には持ち前の文才を活かし、プロゴルファーを続けながら執筆活動開始。
88年ナイジェリア イバダンオープン優勝。
現在、プロゴルファー・作家・漫画原作者・大学教授など、多岐にわたって活躍。
なかでも、あの“上田桃子”が中学高校時代に基礎を作った場所としても有名な、坂田ジュニアゴルフ塾は、現在も優秀なプロゴルファーを輩出し続けている。
【著書】
「スウィング進化論」「続・スウィング進化論」(ゴルフダイジェスト社)
「GOLF練習嫌いはこれを読め!」(小学館)、 「奈緒子」(ビッグコミックスピリッツ)
「ダンドー」(少年サンデー)、 「風の大地」(ビッグコミックオリジナル)第39回小学館漫画大賞受賞
教材構成
■DVD1枚
教材紹介
あなたは、飛距離をだすには、以下のポイントが必要だと思っていませんか?
ヘッドスピードが重要スイング軌道が重要手打ちから卒業しなくてはならないもし、どれかひとつでも当てはまるならば、あなたは間違っていません。
飛距離を出すために、あなたがご自身で調べたこれらのポイントは間違っていません。
長年、ゴルフの飛距離を研究してきた私が保証します。
しかし、これらのようなポイントに気づいたとしても
・「実際にどのような練習が効果的なのか?」という問題にぶつかり、思うように成長できない事はありませんか?
目指すべきところは分かったが、
どのように目指せばよいのだろうかが見えてこないんですよね。
世の中には、飛距離を出すための方法論は、
書籍、ビデオ、ネットなどで、たくさん溢れています。
しかし、私たちアマチュアゴルファーはこのような情報の海の中で、
よく遭難してしまいます。
もっと飛距離を出すには、どのような練習が最短ルートなのか?それは、試してみないとわかりません。
新しい方法を試してみては挫折、そしてまた新しい方法を試す・・・、
多くのアマチュアゴルファーが、これの繰り返しです。
この坂田理論に出会う前・・・、
私はもっとひどい状況にいたかもしれません。
人一倍、飛距離の出し方を研究していた私は、
情報の海で遭難するどころか溺れ死にそうな状態だったかもしれません。
しかし、そんな私を溺死寸前から救ってくれた
坂田プロのアドバイスは、至って単純明快でした。そして、今までの遠回りした時間を取り戻せるほど、
即効性の高いアドバイスだったのです。
理論、指導方法のすべてがシンプルなのです。
坂田プロは断言します。
「飛ばしたいのならヘッドスピードを上げること、それしかありません。」と・・・
しかし、速くスイングすることをこころがけたとしても
ヘッドスピードが上がるとは言い切れません。
重要なのは、あくまで
ボールとインパクトするタイミングです。必要なのは、スイングを早めるだけではなく、
インパクトのタイミングでスイングを最速にすることです。それが、
竹ぼうきを使うトレーニングです。
もしかしたら、あなたはこの方法を少しはご存知かもしれません。
よく、バットやボートのオールなど、クラブ以外の棒を使って
スイングするトレーニングがあります。
それらトレーニングの一部として、竹ぼうきを使う方法は今ではよく知られています。
経験済みの方なら分かると思いますが、竹ぼうきは思っている以上に重いです。
とても手首や腕だけなどの力だけでは最初は振り続ける事が出来ません。
とてもハードです。
なので、竹ぼうきを普段から振っていると、
自然に体の幹を使うようになり手打ちではなく、
回転力を持って打てるようなり、
ヘッドスピードも自然と速くなるというわけです。
またこのトレーニングをしたあとクラブを持つと、
いつも感じるクラブの重さを感じません。まるでクラブを持っている感覚がしなくなります。
このように、竹ぼうきでのスイングトレーニングは、スピードだけではなく、
スイングに必要な筋肉も付けられるといったメリットがあります。
ここまでは、一般的な竹ぼうきを使用したトレーニングと言えるでしょう。
あなたもご存知の話かもしれません。
しかし、
坂田プロの竹ぼうきトレーニングは、さらに先を行っていたのです。坂田プロの竹ぼうきトレーニングは、
風の力を利用します。
具体的に言うと、竹ぼうきをスイングするとき、
竹ぼうきが空気を切り裂く「ブーン!」という音が、
ボールにインパクトする前と直後の軌道においても鳴り続けるよう、
スイングをコントロールするのです。
風を切る音は、物体の通り過ぎる速度が速いほど大きくなります。
つまり、このように竹ぼうきを振れるようになると、
ボールがインパクトするときに最大最速のスピードをだせるスイングが出来るようになり、
ヘッドスピードをあげることに直結します。ほかにも坂田プロは、
「アドレスでアゴを浮かせれば飛ぶ弾道が打てる」「へそを回せばヘッドスピードがアップする」など、
飛距離を上げるコツを惜しみなく私に教えてくれました。
また坂田プロからは、ヘッドスピードを上げるだけではなく、
コントロールをよくする方法や、ゴルフに取り組む上でのマインドなど、
とても貴重なアドバイスをたくさんいただけました。
その一部をご紹介すると・・・・
内容の一部
■
ヘッドスピードに必要なヘッド軌道とは?■
勝てるプロに共通する、美しい球質とは?■
力がまったく必要ない、アゲンストでの打ち方。■
回転力と、呼吸力、この二つが距離を延ばす。■
捻転からの体重移動で振るスイングは、もはや常識では無い、その理由とは?■
「変わるのが当たり前」 老いを変化と捉えさらに距離を延ばすスイングとは?■
タイガーウッズがなぜ、1メートル先のろうそくの炎を消せるのか?■
飛距離を延ばす、“坂田式 回転力”の作り方。■
20年間スライスしか打てなかった人が、たった5球でドローボールになった2つの秘密■
“音” “へそ” “ジャイロ” 竹ぼうきトレーニングに秘められたヘッドスピードアップ術■
だれでも、あっという間に距離が30ヤード伸びる、劇的トレーニングとは?■
距離の出る軌道の作り方■
まっすぐ飛ばす!つま先とピンの秘密とは?■
18人のプロを輩出した、坂田式ゴルフスピリッツとは?■
子供もオジサンもなぜだか飛距離が上がる、坂田理論とは?
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