安楽拓也(あんらくたくや)
公式最長飛距離 404Y!誰もが認める国内最高峰のドラコンプレイヤー!”
● 2007 L-1グランプリ 最強ドラコン選手決定戦 一般部門 1位 389Y
●2009年 2009 ゴルフダイジェスト ドラコン日本選手権 チャンピオンズリーグ ポイントランキング 1位
●2009 ロングドライバーズ オブ ジャパン ポイントランキング 1位他国内トーナメントにて実績多数。
■ディスク:DVD7枚+特典DVD2枚
■総収録時間:229分(9枚合計)
■特典:フットピース
特典DVD:飛距離が10ヤード伸びるフットピース開発秘話
特典DVD:イメージアップDVD
特典:個別レッスンに特別価格で参加できる権利
■制作 販売:(株)Real Style
一般的に言われている飛ばすために必要な「飛びの3要素」というものをご存知でしょうか?
スピン量
ボール初速(ヘッドスピード)
打ち出し角
これらが、一般的に言われているボールを飛ばす理論です。
ボールの初速を上げるためにはヘッドスピードを上げる。
そして、ヘッドスピードを上げて高い打ち出し角で、低スピンにする・・・
しかし、99%のアマチュアゴルファー達はボール初速を上げるためにはヘッドスピードが必要と思っています。
スピン量はクラブで解決できるとして、打ち出し角などは全てヘッドスピードに関わってきます。つまり・・・
ヘッドスピートを上げること=飛距離アップ
これが世間一般で言われている常識的な考え方です。
実は、「ひたすら遠くへまっすぐに飛ばす」に必要な別の条件があるんです。
それは、ヘッドスピードが上がらなくても、ボールを飛ばすことは可能です。
どういうことかというと、まずヘッドスピードとは簡単に言うと構えてクラブを振ります。
そして振った時にヘッドが走る、その時のヘッドのスピードのことを、一般的にはヘッドスピードと言います。
そして、そのヘッドスピードを上げるためによく言われるのが腕を速く振ることです。
しかし、これは間違ってはいないのですが、腕を速く振ったからといって本当に飛距離が伸びたのかというと、実際にはどうでしょう?
もちろん、ヘッドスピードは無いよりはあった方がいいとは思います。しかし、腕を速く振ればヘッドスピードも上がるという単純なものではありません。そのような腕だけのスイングでは、飛距離は伸びません。
まず、そのことを実感していただくためにも、試しに何歩か歩いてみてください。
歩いているときに腕はどんな状態でしたか?前後に腕を振っていませんでしたか?
では、その歩いている状態からジョギングをしてみてください。
そうすると、歩くスピードが上がるのと同時に腕の振りも速くなりますよね?
さらにそこからダッシュすると、より腕や足の回転が速くなります。
速く走るためには足と手が連動してスピードアップしなければ速く走れません。
つまり、足と手が連動して動く手のスピードから生まれるヘッドスピードこそ、本当のヘッドスピード。
腕を振るだけではヘッドスピードは速くなりません。
足と手を連動させて初めて本当のヘッドスピードが生まれるのです。
では、どこをどのように動かせばスピードは上がるのか?
その方法とは、ズバリ・・・
それは、腕の筋力の3倍以上を誇りカラダ全体を支えているその「両足」です。
両足?
そうです。389ヤードをコンスタントに飛ばせる秘密は全て足にあります。
つまり下半身のバネのことです。
下半身=足が速く、強く動こうとすれば腕も腰もそれに同調して動きます。
人間のカラダの自然なメカニズムを生かすことが大きな飛びの秘訣なのです。
そして、この足の力を生かしたスイングは、ヘッドスピードが上がるだけでなく、インパクトのエネルギーも大きいためボールが飛びます。
ひょっとして、下半身を鍛えろとかいうのでは・・・
いいえ、別にトレーニングは必要ありません。
今のままでも、アドレスの取り方にさえ注意すれば、あなたの持っている下半身の潜在能力を100%引き出すことができるため、今すぐ飛距離を伸ばすことは十分可能です。
もちろん他のドラコン選手の中にも下半身を使って飛ばす人はいます。
しかし、そのほとんどは、アマチュアには到底はマネできないような、スイングスピードであったり、パワースイングばかり。
しかし私の場合、先ほども申し上げたとおり「ジョギング」と同じ原理なのです。
つまり、あなたがジョギングをすることができるなら、難しい技術もパワーも必要なく、今すぐ飛距を伸ばすことができます。
さらに、あらゆるスポーツにおいて、美しい動きには必ずある一定のリズムやテンポがあるからです。これはゴフルも同様です。飛ばす人のスイングの中には、「静」と「動」のメリハリの利いたリズムが流れています。
まず、アドレス。ひざを曲げる、伸ばす、球を遠くにする、近くにするといった「静」の状態。
次に、テイクバックや、ダウンスイング、フォロースルーといった「動」の部分。
この、動の部分を私は「リズム」と「テンポ」この2つでしか捉えていないのですが、力の適切な出し方のいいリズムとテンポを作ることができれば、自然とボールが飛ぶのです。
これに対して、リズムやテンポのないスイングには、「静」と「動」の交互性が全くないため、ただ単に棒切れを振り回していることと同じなのでボールが飛ばないのです。
その証拠に、女性ゴルファーの中には、「私、力が無いので全然飛ばないんです」といわれる人をよく見かけます。実際にスイングを見ると、「この人、本当に力がないような~」と思ってしまうほど、ポワ~ンとしたスイングなのです。
しかし、よく見ると、最初から最後まで力が入っているためボールが飛びません。
これは男性にも同じことが言えます。
私の門下生の男性が練習場でよくこんなことを言っていたのです・・・
「安楽さん、私はこんなに腕を振っているのに情けないくらいしか飛ばないんです。もっとパワーがないと飛ばないのでしょうか?」
そう言われるのですが、ボールはクラブをただ振り回すだけでは飛びません。逆に言えばボールは力がなくても飛びます。
最近のボールやクラブは力がなくても飛ぶようにできています。
事実、私はヘッドスピードが55~60ありますが、それでもドラコン選手の中では速い方ではありません。
冒頭でもお話したようにトップクラスのドラコン選手になると、ヘッドスピード70は当たり前。
それでもドラコンチャンピオンになれたのは、私のヘッドスピードの出し方が、他の人とは違う所にあるから他ならないのです。
その一番の肝が他ならぬ「足」なのです。
下半身を最大限に使い、体重移動を行えば手先で合わせることはなくなります。
そうです。
下半身を使うことに集中していれば、フェースを合わせようという意識もなくなるため、極自然にスクエアインパクトでボールを捉えることが可能になるのです。
ただし、単にインパクト時にフェース面がスクエアになっているだけでは遠くへ飛びません。
どういうことかと言うと、私のスイングは、スクエアインパクトでボールを捉えるだけでなく、インパクト直後、ボールの打ち出された方向と同じ方向にヘッドが動いています。
つまり、ヘッドがボールを追いかけるような手が伸びたフォロースルーになっているため、ヘッドのエネルギーが100%ボールに伝達され飛距離がより伸びるのです。
実際、文章だけでは伝えきれないので、ドライバーでまっすぐ遠くに飛ばすための体の使い方をまとめたDVD教材の制作をしました。
その内容の一部を紹介すると…。
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■手が伸びた理想的なフォロースルーを生み出すための最重要項目とは?
■飛ばすために必要なスイングスピードを爆発的に高める遠心力とは?
■飛距離アップに絶対必要な遠心力を生み出すための安楽式練習法とは?
また特典DVDとして、一般ゴルファー12人 突撃レッスンをお付けしています。
なぜ、真っ直ぐ遠くへ飛ばないと悩む12人の一般男性ゴルファーが、
●飛距離230ヤード 球筋ドロー系の40代男性の場合・・・
● 飛距離220ヤード 球筋フック系の50代男性の場合・・・
●飛距離230ヤード 左右両方に曲がる60代男性の場合・・・
●飛距離210ヤード 球筋スライス系の50代の男性の場合・・・
●飛距離240ヤード 球筋ドロー系の30代男性の場合・・・
●飛距離130ヤード 球筋もバラバラの30代男性の場合・・・
●飛距離260ヤードの50代男性の場合・・・
●飛距離260ヤードの20台男性の場合・・・
●球筋スライス系の60代男性の場合・・・
● 飛距離250ヤード 球筋スライス系の30代男性の場合・・・
●飛距離230ヤード 30台男性の場合・・・
●飛距離240ヤード 球筋フック系の20台男性の場合・・・
たった3つのアドバイスだけで飛距離アップと方向性の改善、その両方を同時に手に入れることが出来たのか?
さらに、DVDで公開した極秘スイング理論「Perfect Swing Theory」を実践することで得られるドライバー飛距離を、さらに伸ばしていただくための道具“フットピース”をご提供いたします。

初めて耳にされたかもしれませんが、このフットピースは、あなたの足の親指と人指し指の間にはさんでスイングすることで、さらに飛距離アップへと導いてくれます。
前より軽くスイングしているのに飛距離が69.6ヤードもアップ

安藤智昭さん 40代男性
ドロー系197.8ヤード→ミスの少ない267.4ヤードへ(69.6ヤードアップ)
ドラコンの安楽さんに会って最初に思ったことは、体も大きいし、力もありそうだからよく飛ぶんだなと思っていました。確かに安楽さんは力があり、よく飛びます。しかし、安楽さんのスイングを見てビックリしました。
もっと体に力を入れ、がちがちに力んでスイングするのかと思いきや、自然体で無駄のないスイングでショットをしてボールを飛ばしていました。
安楽さんに教わったことはまず、下半身。足を速く使うことによって腕,も腰も同調して速く強く動くことでした。
つまり、人が歩くのと一緒で下半身からなんですね。遠くに飛ばそうとすると、無理な力を入れて結局OB、チョロでしたが、安楽さんのアドバイスで無理な力を入れずに飛距離が69.6ヤード(名古屋フィッティングアリーナにて計測)も伸ばすことができるようになりました。

■安藤さん実践前 最大飛距離197.8
実践後 1回目 214(16.2ヤードアップ)
2回目 221.1(23.3ヤードアップ)
3回目 267.4(69.6ヤードアップ)
撮影協力:MARUMAN GOLF
フィッティングアリーナ名古屋にてスイング診断
http://www.maruman-golf.jp/arena/
住所:名古屋市東区東片端町23番地 東片端サンコービル 1F
TEL:052-959-2408 FAX:052-959-2407
営業時間:10:00~18:30
定休日:水・日・祝祭日
270ヤード→290ヤード(20ヤードアップ)

鹿島 健さん(26歳)プロゴルファー研修生
今までのゴルフスイングは腰をめいっぱい使って振っていたため、トップからダウンスイングの時にシャフトが寝てしまっていたため方向が悪かったんです。
でも、安楽さんのアドバイスで足を使ってクラブを振るようにしたら、トップからダウンスイングでシャフトが立ってくるようになり、方向も飛距離もアップするようになったのでゴルフがとても簡単になりました。
スライス系126.9ヤード→ミスの少ない186ヤードへ(59.1ヤードアップ)

太田美奈さん
安楽拓也さんとの出会い
私は身長163cmで、自分で言うのもなんですがかなりスタイルも良い笑顔の可愛い20代後半の女の子です(笑)。最近よく言われるのが 「上手になったね。でも、ドライバーは以前のほうが飛んでいたよね」 そうなんです。スコアを良くしようとすると、知らない間にスイングをコンパクトにしすぎていたんです。 それによって100の壁は平均的にクリヤできましたが、今度は90の壁が越えられないようになってしまいました。今度は飛距離を取り戻して、ボギーを拾うゴルフからパーを取りに行くゴルフをしようと安楽さんのレッスンを受けました。
安楽さんにコーチをしていただいて
正直、びっくりでした。最初は「ドラコンチャンピオンが飛距離を伸ばす」ってことなので、筋力トレーニングとか、こと細かくスイングを強制されるかと思い今までのゴルフが出来なくなるんじゃないかと不安でしたが、私の不安は全くいらない心配でした。今のスイングのままでタイミングの取り方を、下半身を中心に教えていただき、ただリズムを取ることに集中しただけなのに59.1yも飛距離が伸びるなんて!!
今では、80台も徐々に出てベストスコアも更新しました。心配していたアイアンショットやアプローチショットも、逆にリズムが良くなってミスが減ったほどです。ゴルフを好きになり、好きになりすぎて難しく考えていたことに気づきました。飛距離で悩む女性ゴルファーの皆さん、無理なトレーニングもしないこのレッスン、凄く良いですよ。

■大田さん実践前 最大飛距離126.9
1回目 183.7ヤード(56.8ヤードアップ)
2回目 178.2ヤード(51.3ヤードアップ)
3回目 186ヤード(59.1ヤードアップ)
教材は、お申込み頂いた翌営業日に福岡県にあります配送センターより発送いたします。お住まいの地域によってはお届けに3日以上かかる場合がございます。
また、お支払方法によって配送業者が異なります。クレジット決済でのお申し込みの場合は佐川急便にて、代金引換でのお申し込みの場合は日本郵便にてお送りしております。
予めご了承ください。